坂戸の中学生へ。記憶と記録はどちらが大事ですか?個別指導塾のフロンティア

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坂戸の中学生へ。記憶と記録はどちらが大事ですか?個別指導塾のフロンティア

坂戸の中学生へ。記憶と記録はどちらが大事ですか?個別指導塾のフロンティア

2021/03/15

信じられるのは「記録」

坂戸の塾、個別指導のフロンティアが「バクノビ」から人生を生きていくための知恵を紹介します。

人生で成功するためにー信じられるのは、「記憶」より「記録」です。「記憶」は平気で脳内で書きかえられますので、あてにはなりません。いっぽうの「記録」は、人生の武器にも防具にもなりえます。1行でも、1枚でもいいので、毎日なにかを記録する習慣を身につけてみましょう。大人になってからは、フェイスブックやインスタグラムなどのSNSを利用するのでもいいし、何かを写真にとっておくだけでも良いのです。

自分探しをする人へーアイデンティティとは、要は「他人との違い」から確率していくものです。「足が速い」「計算が速い」「絵を描くのが得意」など、この特徴はすべて、他者との比較から生まれてきます。つまり、アイデンティティは、他者と比較した結果の集合体なのです。よって、自分の中だけでモノを考えている人は、いくら自分探しをしてもうまくいきません。

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