どうしたら、小学生が読書好きになるか?その答えは坂戸の塾、個別指導のフロンティアのわくわく文庫です。

お問い合わせはこちら

どうしたら、小学生が読書好きになるか?その答えは坂戸の塾、個別指導のフロンティアのわくわく文庫です。

どうしたら、小学生が読書好きになるか?その答えは坂戸の塾、個別指導のフロンティアのわくわく文庫です。

2020/09/19

わくわく文庫は聞きながら読む

小学生までの読書が大事であれば、どうするか?ゲームやインターネットの楽しさに慣れた小学生をただ図書館につれていけばいいのか。何か本を選んで買い与えればいいのか。小学生は興味が湧かなければ、いくら目の前に本があっても食いつきません。また、興味が湧く本があっても、読むことになれていないとすぐに文字に疲れてやめてしまいます。

そこで、坂戸の塾、個別指導のフロンティアで採用している「わくわく文庫」の出番です。わくわく文庫は、世界の優良図書の朗読を聴きながら、本の文字を目で追うというものですので、本を読むのが苦手な子供も簡単に読書が始めれれます。スイッチをいれれば朗読の音声が流れるので、あとは本を開くだけです。これは、読書へのハードルをかなり低くできるので、低学年から高学年まで非常に有効です。また、朗読のスピードは10段階で変えられるので、慣れてきたらどんどん早くできます。そしてスピードを速くするほど脳の情報処理能力は上昇していくので、わくわく文庫を利用すればするほどその能力は向上します。

読書は、日本語を読むという行為なのに実は英語のリスニング能力が向上するという利点もあるのです。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。