自身のある子に育てるために、坂戸・鶴ヶ島の塾、個別指導のフロンティア

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坂戸市泉町の保護者様へ。自身のある子に育てるために。個別指導のフロンティア

坂戸市泉町の保護者様へ。自身のある子に育てるために。個別指導のフロンティア

2020/12/09

バクノビの言葉を紹介します。

坂戸・鶴ヶ島の塾、個別指導のフロンティアが、保護者様へ子育てアドバイスを「バクノビ」から送ります。

自身のある子に育てるためにー人の評価は、①Doing(何かしたこと、行動や実績)、②Having(所持しているもの、所属や属性)、③Being(存在していること、ありのままでいること)の3つの観点から行なえます。具体的には、①は「テストで満点ってすごいね」(満点じゃないと次は評価されない)、②は「お金持ちで、すごいね」(お金が無くなったら、評価されない)といった評価で、社会では通常、①と②の観点で評価されます。まずもって、③では評価されません。ですので、親や家族ぐらいは③「あなたが生きているだけでうれしい」「そばにいるだけで安らぐ」など口に出して評価すること。しかし、実際は、親や家族が口に出すのはほとんどの場合、①と②ばかりです。それでは、子どもの中で自己肯定感が育まれません。

やる気を出してもらうためにー親や指導者は、子どもや部下を全力で応援することです。ただし、親や指導者側が、「この子(人)なら、絶対に伸びる」と心から信じて応援して声掛けしないと意味がありません。

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